| ★ 平成23年度「安全就業推進大会」を開催しました |
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| 新居浜市シルバー人材センターでは1月30日(月)、初の試みとして第1回安全大会「平成23年度 安全就業推進大会」を開催しました。 |
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これは、昨年度末以来、会員の就業中の事故や通勤途上の交通事故が多発し、平成23年度の人身事故が1月末で、すでに9件に達したことから、今一度
会員の安全意識の高揚を図るため 第1回安全大会(平成23年度「安全就業推進大会」)を開催したものです。
大会は、新居浜市市民文化センター中ホールに於いて、佐々木 龍 新居浜市長、伊藤優子 市議会議長、深川孝利
新居浜交通安全協会事務局長、豊田 博 愛媛県シルバー人材センター連合会常務理事 を来賓に迎えて午前10時から開催され、シルバー会員約300名が参加しました。 大会では、会員から募集した安全スローガンの優秀作品表彰、
佐々木市長の「−あかがねのまち、笑顔輝く一産業・環境共生都市」と題した講演、交通安全協会深川事務局長の「新居浜市における高齢者事故と安全対策」に関する講演、シルバー人材センター安全就業推進委員長の織田哲夫会員から「私の安全対策」という
草刈り班リーダーとしての安全対策に関する発表などが行われ、参加した多数の会員が今後の安全就業と交通安全を誓いました。
大会で表彰された安全スローガンの優秀作品は以下の通りです。(敬称略)
・新居浜市長賞 船木校区 岡田
伸子
「怠るな 安全確認 危険予知 明日へ繋ぐ無災害」
・新居浜市議会議長賞 船木校区 川口
義之
「安全就業 手を抜くな 一息入れても 気は抜くな」
・シルバー人材センター理事長賞
船木校区 岡田
高文
「安全は小さな事の積み重ね 心のゆるみは事故のもと」
多喜浜校区 横井
功三
「ヒヤリハットの体験いかせ 安全就業」
中萩東校区 加藤 勉
「一作業一整理で「安全第一」高めよう安全意識」
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▲会場入り口には陸前高田市の支援グッ
ズ販売コーナーも |
▲事故の多さに危機感を持って多数の会
員が参加しました |
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| ▲市長賞を受ける岡田伸子会員 |
▲市議会議長賞の川口義之会員 |
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| ▲理事長賞を代表して岡田高文会員 |
▲佐々木市長の講演 |
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▲交通安全協会深川事務局長のタイガー
マスク運動を前面に出した熱い講演 |
▲安全就業推進委員長 織田哲夫会員の
安全対策の発表 |
| ★ はまさいフェスティバルに参加・出店しました |
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シルバー人材センターでは、新居浜市の市制75周年記念イベントとして行われた「はまさいフェスティバル」(主催:はまさいフェスティバル実行委員会)に今年も参加・出店しました。
1月22日(日)、昭和通り、 登道アーケード、銅夢にいはまを中心に行われた「はまさいフェスティバル」 と、登道サンロードで同時開催された「さんさん産直市」に、餅つき、むしパン、じゃこてん、パン豆
など12店舗を出店しました。
今年は、市制75周年の記念イベントに加えて「がんばろう南三陸復興支援」の海産物販売や「とれとれ生鮮産直市」など趣向を凝らしたイベントに例年以上の”盛り上がり”が感じられました。
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| ▲銅夢にいはま内は 「とれとれ生鮮産直市」で賑わっていました |
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▲シルバーコーヒーショップは、
スタンプラリー8番の札所 |
▲餅つきは、つき上がるのが間に合わない
ほどの人気です |
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| ▲昼前には人出も多くなりました |
▲竹炭、竹酢液も問い合わせが
多くありました |
| ★ 年末の餅つき をしました |
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シルバー人材センターでは、 毎年 お世話になっているお客様や会員の方々から正月用の水餅やお供え餅の注文があり、12月27日、シルバー中庭で年末の餅つき大会を行いました。
毎年、臼単位で餅の注文を受け付けていますが、今年は合計で70臼の注文がありました。
前日には、女性会員によって餅米を洗う準備作業から始まり、この日はシルバー会員60名が朝 9時前から昼過ぎまでかかって3.5俵分の餅をつき上げました。
つき上がった餅は、注文者ごとのモロブタに分けられ、その日のうちに届けられました。 |
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| ▲餅米を蒸して → 臼杵でついて → まるめる 4組に分けて作業 |
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| ▲コンロやセイロも4組 用意 |
▲女性の「まるめ隊」 |
| ★ 年末恒例、しめ縄作りを行いました |
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| ”シルバーならでは”のしめ縄づくり の作業が今年もまた 12月23日・24日の両日、シルバー人材センターで行われました。
稲わらやダイダイ・裏白など、材料の入手が年々困難になってきて、今年の受注数は700本で締め切らせていただきました。 |
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毎年、企業や個人の方々から多くの注文が寄せられ、安価で丁寧な作り方が人気を得ているだけに、作業に参加した会員は、時間をかけても納得のいく作業を心がけていました。
2日間で集中作業するため、藁(わら)をすだれ状に加工する作業は、前もって会員が材料を家庭へ持ち帰り、手分けしてすだれ状に作ったものを持ち寄って、今回の仕上げ作業となりました。
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毎年、この作業を実施しているのは、「シルバーしめ縄部会」のメンバーの方々で、今年は2日間で延べ42名の会員が作業に参加しました。
作業を効率的に進めるため、先ず 5名づつの班構成を決めた後、リーダーから細かい作業手順の説明があって作業を開始しました。
年1回の作業でも、ほとんどの会員が経験者だけに、慣れた手つきで流れ作業を進めていました。
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| ▲すだれの下端を切りそろえて |
▲紅白の水引で縛ります |
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| ▲うら白、ダイダイ、稲穂を取りつけます |
▲両そでを鳥居形に切りそろえて完成 |
| 今年使用した藁と稲穂は、シルバー農園で栽培した「松山三井」の稲藁と稲穂を使用しました。 |
| ★ はげみ園へ リハビリ用教材等を寄贈しました |
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シルバー人材センターでは 12月21日、 社会奉仕活動の一環として、
新居浜市社会福祉協議会指定 児童デイサービス事業所「はげみ園」(関谷博志 園長)を訪問してリハビリ用教材(バランス平均台)や玩具などを贈りました。
はげみ園は、療育の必要性を認められた 原則的には就学前の児童に対して、日常生活における基本動作の習得と集団生活への適応ができるよう、保護者と共に通園してもらい、児童療育指導を行っている児童デイサービス事業所です。
この同園を支援する事業は、シルバー会員がボランティア活動で得た収益を自発的に募金して貯めたお金で毎年実施しており、今回で14回目の恒例行事となっています。
この日は ちょうどクリスマスの時期でもあり、お菓子の詰め合わせ「サンタブーツ」もプレゼントされました。
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▲サンタに扮した会員から目録の贈呈
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▲さっそく使ってみました |
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▲サンタブーツに大喜び
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▲児童代表からサンタさんへお礼の言葉 |
| ★ 今年もまた、門松づくり |
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冬らしい寒い日が続くようになり、今年も後 数日を残すのみとなりました。シルバー人材センターでは12月19日(月)、例年のように事務局玄関を飾る門松を作りました。
シルバー本来の”生きがい”を目的とするボランティア活動に集合したのは、西野惠充リーダー(77)をはじめとして、越智昇会員(84)、近藤秋夫会員(84)、橘
篤会員(82)、横山年夫会員(81) など総勢11名。
門松は「松飾り」ともいわれ、平安時代のころの新年に松を家に持ち帰る習慣に始まり、室町時代には現在のような竹や松を玄関の飾りとする様式が決まったと言われています。
この日は少し暖かい晴天に恵まれ、朝早くから集まった会員たちが 材料の吟味・選定から加工、飾り付けを行いました。
昼前には一対の門松が完成し、正月を迎える準備が整いました。 |
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▲先ずは材料の選定から シンケンです
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▲加工も慎重に! |
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▲ベテラン会員の知恵と経験が活きます
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▲近隣では最初の正月準備完了 |
| ★ みどり園保育所で もちつき |
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新居浜市シルバー人材センターでは師走に入った12月1日(木)、みどり園保育所で もちつき を行いました。
みどり園保育所は、喜光地商店街の東入り口付近にあり、主に 角野、泉川、中萩 地区から約200名の園児が通う保育所で、この日のもちつきでは、保育所保護者会からも23名の若いお母さん達が参加しました。
シルバー人材センターからは13名の会員が参加して、さながら3世代共演の行事となりました。 みどり園保育所では運動会やバザーなど保護者会の活動も活発に行われているそうです。
この日は小雨が降ったりやんだりの肌寒い天気の中で、午前中に12臼のもちをつき上げました。 出来上がったばかりのアン入りもちを子供たちがおいしそうにほお張っていました。
なお、今回の もち米・アン などの材料や、杵・臼・セイロ などの道具類はすべて保育所側で用意していただきました。
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▲ペッタン、ペッタン の音にさそわれて
子供たちも出てきました |
▲小雨の中、3世代が勢ぞろいです |
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▲おじいちゃん達がついた おもちを
お母さん達がまるめます
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▲年長さん達も、ひと役 |
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▲わたしもついてみよか〜
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▲ぼくも、つきた〜い
子供用の杵も用意されていました |
| ★ 大物産展 in にいはま駅前 に参加しました |
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11月20日(日)、新居浜駅前広場で新居浜市物産協会主催による”「ふるさとお宝再発見!」大物産展 in にいはま駅前”が開催され、シルバー人材センターも”餅つき”で参加しました。
これは、愛媛県の観光集客力向上支援事業の採択を受けた 「新居大島サイクリングと大島市」という事業の一環として”「ふるさとお宝再発見!」大物産展
in にいはま駅前”が実施されたもので、本来は大島の良さや大島発の物産のPR、 合わせて新居浜の”お宝”を再発見することを目的に開催されました。
会場では、大島の白いもスイーツや白いもブランド商品の展示販売、大島の史跡・文化を紹介する写真展などが行われ、最近
新居浜で注目を集めている ぶひ丼、じゃこ天 などの販売コーナーも開設されていました。
主催者から、杵つき餅の実演販売を出店依頼された新居浜市シルバー人材センターとしても、「餅つきはシルバー」のイメージが市民の皆様に浸透してきたものと自負しています。
10名のスタッフが参加し、10臼をつき上げ、早い時間に完売となりました。 |
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| ▲大島 白いも のユルキャラ?も登場 |
▲メインステージでは参加団体の紹介や
音楽ライブなども行われました |
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▲主催者から出店依頼のあったシルバー
餅つきコーナー
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▲ペッタン ペッタンの音が客引き役です |
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▲餅つき は、常に長い列
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▲早い時間に”完売”しました |
| ★ シルバーふれあいフェスティバル を開催しました |
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新居浜市シルバー人材センターでは 10月30日、新居浜中央公園で”年に一度の感謝祭”「シルバーふれあいフェスティバル」を開催しました。
このフェスティバルは、剪定や草取り・清掃・管理 などの作業でシルバーを利用して頂いている市民の皆様や 企業・団体の皆様へ日頃の感謝の意をこめて開催するものです。
当日は小雨もようの曇天であいにくの天気となりましたが、 佐々木新居浜市長、伊藤市議会議長はじめ多数のご来賓を迎えて9時から開会式が行われました。
昨年のシルバーふれあいフェスティバルでは、開催日程が市内各地区の文化祭や農業祭などと重なり、お客様の出足が少なかった
という反省から、今年は少し早目の開催となりました。
今年のフェスティバルは、シルバー会員120名の協力を得て、22店舗の出店となりました。 中でも シルバー得意の「餅つき」や「たこ焼き」、「パン豆」、「うどん」などのコーナーでは長い順番待ちの列ができていました。
また、「焼きさんま」のコーナーでは、「炭で焼いたさんまは、家の電気やガスで焼いたのとは違っておいしいねぇ。」という声が聞こえてきました。 輪投げ、竹トンボ、竹馬などの「子供広場」では
子供に交じって奮闘する おばあちゃんのほほえましい姿もありました。
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| ▲佐々木新居浜市長のあいさつ |
▲焼いも、焼きさんま のコーナー
・・・いい匂い |
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▲定番、たこ焼きは人気
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▲餅つき は、常に長い列 |
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▲パン豆 は少し雨の影響も・・
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▲肌寒い気温になると、うどんが人気 |
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▲ふすま張りなどの技術紹介コーナー
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▲小物販売コーナーは
松山シルバーからの協力を得ました |
| ★ にいはま夏まつり に参加、出店しました |
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新居浜商店街連盟の主催による 『第31回 にいはま夏まつり』 が、昭和通り、登り道サンロード、フジグラン駐車場を会場に行われました。
今年もテーマは「にっぽんの男祭」。 市内各地区の太鼓台 6台と復活した女太鼓台が”競演”する中、「打ち水大作戦」や「50mの巨大巻きずし作り」が行われました。
シルバー人材センターでも会員約30名の協力を得て、昭和通りに わたがし、アイスクリーム、トウキビ、金魚すくい、ヨーヨーつり
など 7店舗を出店しました。 日が落ちて少し涼しくなったころには子供連れや若いカップルでにぎわい、秋祭りにも負けないほどの人出となりました。
シルバー出店のトウキビやアイスクリームも早々と売り切れ、少し前の”自粛ムード”もどこ吹く風でほとんどの店舗が完売となりました。
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| ▲登り道サンロードも 人・人・人 |
▲昭和通りは ”まつり”本番のよう |
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▲親子連れでにぎわう 金魚すくい と
ヨーヨーつり(むこう側) |
▲ジュース、ラムネ など飲み物 |
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| ▲わたがし は長蛇の列 |
▲むかし風の”氷”は 子供たちに大人気 |
※写真撮影中に、シルバーの店の前でうれしい話し声が聞こえてきました。
「この店シルバーじゃけん良心的なヨ。 ほかよりちょっと安いし。」 (Y)
| ★ 春はこども天国に参加、出店しました |
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毎年こどもの日に行われている新居浜市観光協会主催による「春はこども天国」のイベントが、今年も 5月5日、「銅夢にいはま」や「登り道アーケード」を中心に開催されました。
新居浜市シルバー人材センターでも、もちつき、パン豆、綿菓子、ポップコーン、タコ焼きなど10店舗を出店しました。
この日は60名余りの会員の方がスタッフとしてボランティア参加してくれましたが、東日本大震災の自粛ムードもあってか、客足は例年に比べて少なかったようです。
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| ▲竹トンボなど昔懐かしのオモチャ |
▲シルバー定番のもちつき |
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| ▲わたがし は人気 |
▲たこやきもシルバーのワザ |
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